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2005年09月30日

せんたくばさみのことを“みんみん”と呼ぶ娘

娘の写真shuu 一歳11ヶ月

娘のshuuはせんたくばさみのことを“みんみん”と呼びます。たぶん“せたくばさ”の“ん”と“み”が耳に残り、それがナゼかshuuの中で“みんみん”と変換されているものと思われます。なんというか、子どもらしい呼び方で大変よろしい。

ところでshuuはその“みんみん”をシャツの裾にいくつもジャラジャラと付けては、「お~れ~お~れ~」とつぶやいています。本人的にはマツケンサンバのつもりらしい。分かるような分からないような。でも一歳児のshuuにまでウケるマツケンサンバって、やっぱりスゴイんだナー、とあらためて思いました。

2005年09月30日 23:05|SAITO, Kazuo

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この日記へのツッコミ

うちもマツケンサンバは保育園で習ってきて依頼大好きなようです。
家でもあの曲がかかるとマスカラ持って踊り始めます。

From:yhiroaki (2005年10月02日 23:58)

こんにちは、yhiroakiさん!!

一瞬「マママ・マスカラ!?」と思いましたが、たぶん“マラカス”ですよね。ええ分かってます分かってますとも。いや、もしかしたらふみまさくんはマスカラであの目張りを表現するのかもしれない。まあそれはないか。

にしてマツケンサンバを教えてくれる保育園とはうらやましいですね。保育士さんが園児の前であのステップを踏んでいる姿を想像するだけで感動です。さらに最後の「オ・レ!」で斜め上を見て決めのポーズとか。ってさすがにソコまではやらないか。

From:kazuo (2005年10月03日 12:47)

そうなんです。マスカラでカールアップする時の手首のひねりで「オ・レッ」と・・・。
保育士さんが教えてるところ、僕も見学してみたいな。さすがに照れるんだろうか。プロはそんなことないんですかね。

From:yhiroaki (2005年10月10日 22:43)

やっぱり保育士さんというのは、子どもと接するときには同じ目線になってるんでしょうねえ。保育士さんではないけれど、ひろみち(佐藤弘道さん)お兄さんについては「自分にはあんなカワイイポーズできないよなー」と思いつつ尊敬してます。

もう新しいお兄さんに代わってしまったけれど、「おかあさんといっしょ」の「あ・い・うー」はやっぱりひろみちアニキしかできないよなー、イヤやっちゃいけないよなー、と思います。あの随所に見られるカワイイポーズは照れがあったらできません。見てるこちらも恥ずかしくなってしまうし。

教える側に照れがあると子どもも同じように恥ずかしがってしまうかもしれませんね。『みんなの前で踊ることは恥ずかしいのかな?』って。といって、保育士さんがマツケンサンバの振付師並みに「クルッとターンして、ハイココで決め!指先まっすぐ!目線は斜め上!」なんて教えてたらそれはそれでビックリしますが。

From:kazuo (2005年10月11日 12:27)

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